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注目の都市観光ホテル、地域密着ダイニング、
卓球ガストロパブまでが集う、大塚の複合拠点。

江戸時代、宿場町であった大塚。ここには多くの旅籠が軒を連ねていました。旅人が憩い、鋭気を養ったまちを現代に創りたい。そんな想いと、全国で温泉旅館やリゾートホテルを展開する星野リゾートが出会って生まれたのが「星野リゾート OMO5東京大塚」

ba 01 星野リゾート OMO5東京大塚

星野リゾートの新ブランドOMOから展開される都内初の都市型観光ホテルです。「寝るだけでは終わらせない、旅のテンションを上げるホテル」として、「まちを楽しむ」という視点から、新しい宿泊体験をお届けします。

星野リゾートの新ブランドOMOから展開される都内初の都市型観光ホテル

部屋はすべて縦空間を有効活用した「YAGURA room」となり、面積が限られている都市型ホテルでも息苦しさを感じないよう、高い天井、大きな窓を設けた、今までのホテルステイでは得られない開放感を創出しています。

部屋はすべて縦空間を有効活用した「YAGURA room」

1Fに構えるのは、幅広い使い方ができるオールデイダイニング「eightdays dining」。そのコンセプトは、「1週間に8日いきたい」。時折聞こえる都電のレトロな発車音とともに、コーヒーブレイクや一家団欒のディナー、ディープなバータイムまで、あなた好みのひとときが満喫できます。

1Fに構えるのは、幅広い使い方ができるオールデイダイニング「eightdays dining」

そして地下スペースに広がるのは、お酒や料理とともに卓球が楽しめる大人の遊び場「ping-pong ba(ピンポンバ)」。世界的な盛り上がりを見せる卓球を通じ、「大塚のまちと人をつなぐ」気軽な交流空間です。様々なニーズを叶えるba01から、充実した大塚時間が始まります。

地下スペースに広がるのは、お酒や料理とともに卓球が楽しめる大人の遊び場「ping-pong ba(ピンポンバ)」

竣工年月:2018年2月
施工会社:竹中工務店